Right Brainメソッドでゴルフは変わる!

すべてのゴルファーに上達の喜びを

はじめまして、Right Brainメソッド発案者のALEX・藤井です。私も数年前までは、みなさまと同じ上達に悩む多数派ゴルファーでした。しかし、あることがきっかけで少数派ゴルファーへと転身したのです。そのあることとは、「左打ちから右打ちに変えた」ことなんです。左打ち当時は、極度のスライサーだったのです。もちろん週一レッスンにも通いました。週に3回は練習場にも通っていました。それでもスライスはいっこうに治らず。そこである考えが湧いてきたのです。それは「右打ちに変えたら?」でした。野球でも、右でバットを振った事がないのにゴルフクラブなんて「まったくボールに当たる気などせず」腕だけでクラブを振ってボールを打っていたのです。しかし、これがRight Brainメソッド発案のきっかけになったんです。本人は、ボディーターンしてスイングするなんて到底、空振りするイメージしかありませんから、必死に腕だけでスイングをしているイメージなのです。しかし、スイングカメラで自分のスイングを撮ってみると「あれ?ボディーターン出来てるぞ」もちろん、スライス何んてしません。イメージと結果はイコールではない事に気付いたのです。そして世に出回っているゴルフの常識やゴルフ理論を私なりにイメージしなおした結果、さほど時間をかけず少数派ゴルファーの仲間入りが出来たのです。少数派ゴルファーになった正しいイメージや正しい考え方・正しいゴルフ理論を集約させたのがRight Brainメソッドなのです。

Right Brainメソッドとは

多くのアマチュアゴルファーはスライスから始まる!
どうしてなのか!イメージ脳いわゆる視覚脳である
右脳(Right Brain)が大きくかかわってくるからである。
そして、止まっているボールをなぜミスショットするのか!
理論脳である左脳が大きくかかわってくるからである。

 

右脳があなたのゴルフを変える
ゴルフで使う脳には大きく分けて3つ。
「左脳(理論・言語脳)」「右脳(イメージ・感覚脳)」
「前頭連合野(決定脳)」あなたのゴルフ理論がインプットされている左脳。あなたのゴルフスイングがインプットされている右脳。その2つから出力されたデータを最終決定する前頭連合野、大きく3つに分けられるのです。
あなたのゴルフスイングを決めるRight Brain(右脳)。今まであなたがスイングを行ってきた膨大なデータはすべてRigth Brainに蓄積されているのです。
そしてその膨大なスイングデータから最も適したスイングデータを出力しスイングを実行させるのもRight Brainなのです。
Right Brainに良いスイングデータ(Teaching)を蓄積させ、そのスイングデータを的確に出力させ実行させる(Coaching)レッスンがRight Brainメソッドレッスンなのです。

 

イメージを修正すればあなたのゴルフは変わる
「なぜ?多くのゴルファーが100切り出来ないのでしょうか」
答えは簡単です。ゴルフの常識を誤ったイメージで練習しているからです。
「えっ!」と思われるかもしれませんが事実なのです。例えば多くの多数派ゴルファーは「ボールを直接打つイメージ」で練習していませんか。しかしこのイメージで練習すれば、ボールの芯を捕らえる事は出来てもフェースの芯には当たりません。クラブの芯がどこにあるかを考えれば、「直接打つイメージ」で練習してもナイスショットが出ないのは当然の結果なのです。常識を誤ったイメージから正しいイメージに修正するレッスンがRight Brainメソッドレッスンなのです。

 

再現性の高いスイングがあなたのゴルフを変える
多くの多数派ゴルファーは再現性の高いスイングを手に入れる為、日々練習に取り組んでいる、しかし結果は…
ただ、闇雲に何百球打っても再現性の高いスイングは手に入りません。再現性を高めるスイングを得るには、あなたのスイングイメージと結果がイコールではない事を理解する。そして結果とイメージがイコールになるスイング造りをすることが再現性の高いスイングを短期間で手に入れる近道なのです。
Right Brainメソッドレッスンでは、弾道測定器やスイングカメラを利用し結果とイメージのズレを修正し正しいスイングイメージになるレッスンを行っています。

 

Right Brain メソッドレッスンの一例

 

結果とイメージはイコールではない!
動画をご覧ください。この二人「どのようなイメージでスイングしていると思いますか」。動画を観ている限り「しっかり身体を捻転させてきれいにボディーターンが出来ている」と思いますよね。実はこの二人「まったくボディーターンの意識がなくスイングしているのです」ただ、Right Brainメソッドレッスンで「切り返しから手を返して腕だけでスイングするイメージ」のレッスンしか受けていないのです。
しかし ”結果”はどうでしょうか!
結果とイメージはイコールではない典型的なレッスンの一例なのです。

 

持ち球を極める
必修レッスンまでは、「スライス系」「フック系」あなたにあったスイングタイプでレッスンを実施。中級レッスン以上からは意図した球筋を打ち分けられるレッスンを行います。正しいクラブの動き・フェースの動きをイメージできるようになれば、
3ヶ月の初心者の方でも球筋を打ち分けられるようになるのです
「ストレート系」のレッスンは行わないのか。ストレート系のレッスンは行いません。”結果” 意図した球筋を打ち分けられるようになれば「見た目ストレート」または「曲がり幅の少ない〇〇系ボール」を打てるようになるからです。
多くの多数派ゴルファーは、日々「ストレート系」になるように一生懸命練習やレッスンを行っていますが、”結果”はどうですか。「右に左にたまに真っすぐ」ではないですか。効率の悪いストレートボールを練習するより意図して曲げることを極めるほうが”結果”短期間でターゲットを狙ってスコアUPができるゴルファーになるのです。

 

リスク(不安要素)を減らせばメンタルは強くなる
ゴルフはメンタルのスポーツだと言われます。多数派ゴルファーの多くは「私はメンタルが弱い!」と感じているのではないでしょうか。
先ほどの「持ち玉を極める」で考えてみると、意図して曲がるショットと結果曲がってしまったショットではどちらの方が、リスク(不安要素)が多いかといえば、結果曲がってしまったショットなのです。なぜなら、「曲げた」ショットでは、リスクは「曲がらなかった」時だけの事を考え、事前にリスクマネージメントを考えることでOBなどを格段に減らせるからです。しかし、「曲がってしまった」では、「右に曲がるか・左に曲がるか・まっすぐ行くか」ショットしてみなければわからないのです。これでは,リスクマネージメントを考えられず、いつまで経ってもOBの恐怖から抜け出すことはできないのです。
リスク(不安要素)を減らすことこそがスコアUPにつながり、自然とメンタルも強くなるのです。

世に出回っているゴルフ理論で練習やレッスンを一生懸命しても
「なぜ?多くのアマチュアゴルファーには100の壁が存在してしまい、その壁をクリアーすることが出来ないのか!」
Right Brainメソッドの提唱者ALEX藤井は、
「常識を誤ったイメージで捉えてしまう事」「伝える側と伝わる側にはイメージの差が生じること」
そのことが原因で「結果が違う方向に導かれてしまう」ことにたどり着いたのです。

ゴルフというスポーツはパープレー出来て当たり前のスポーツです。
Right Brainメソッドレッスンで
正しいイメージでスイング造りを行い、正しいイメージ脳を創ることで
誰でも簡単に夢のパープレーの道が切り開けるのです。

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