上達ゴルフレッスン

Wisteriaの上達ゴルフメソッドとは

インドアだから出来る、弾道測定器・スイングカメラを使いレッスンする斬新で、画期的なレッスン方法です。インパクトを”視覚化”することで、個々のニーズと能力に合わせたレッスンを実施。レッスンでは、全体的な上達目標を決めて、レッスン毎に課題を決めてレッスンを実施しております。だから、上達を実感しながらレッスンを受講できるのです。パーソナルコーチは、弾道測定器のデータと専門知識であなたのスイングを修正しながら、最終目標に向かってサポートいたします。Wisteriaゴルフメソッドは、初心者・女性・ジュニア、あらゆるゴルファーのレベルに合わせて設計されているので、どなたでも無理なく楽しくレッスンを受講いただけます。

常識をリセットすることから
レッスンスタート!

「えっ?」と思われたのではないでしょうか。しかし、Wisteriaのレッスンでは最初に今までの常識をリセットするところからレッスンスタートです。
「なぜか?」数多くのアマチュアゴルファーのレッスンを行ってきて感じることが、今までの常識がちゃんとできている、だから上達できないと感じるからです。
ですから一度、今までの考えをリセットして正しいゴルフ理論を理解することからスタートしていただきます。

綺麗なスイングをマネしても
上達は望めない!

多くのアマチュアゴルファーは、プロなどの綺麗なスイングをマネしてスイング造りをするから上達できない!スイングは造るものではなく、造られるものなのです。
どう言う事か!
打ちたい弾道によって身体の使い方(スイング)は違う。明確に打ちたい弾道を決めればスイングは造られるのです。

インパクトの視覚化が
上達を急加速させる

最新の弾道測定器やスイングカメラを利用して、あなたのインパクトの瞬間を”視覚化・数値化”します。”視覚化・数値化”することで、打ちたい弾道のクラブ・フェース・身体の動きに近づいている有無を明確にする事ができる。だから、弱点を集中的にレッスンすることができ上達を急加速させることができるのです。

インドアだからできる
実践に則したレッスンを実施

当店にはスイングプレートを設置したラウンドブースを併設しているので、苦手な傾斜のレッスンだってお手の物。ラウンドブースを利用すれば、実在のコースをシミュレートさせてラウンドレッスンも。それ以外にパッティングマシーンも設置しているのでアリとあらゆるラインからのパッティングレッスンだって自由自在に。実践に則したレッスンが可能だから上達を加速させられるのです。

一緒に頑張れば続けられる
データやスイングカメラを使ったレッスンに馴染みがない人にとっては、難しく感じるかもしれません。しかし安心してください。ゴルフデータの専門知識やゴルフ専門知識を持ったパーソナルトレーナーがわかりやすく説明・レッスンいたしますのでご安心ください。そして、上達のための意識を共有し目標に向かってお互いに励ましあいながら上達の道を歩んで行きませんか。

 

練習感覚でレッスンを受講
Wisteriaのレッスンはチケット制とさせていただいております。(平日限定月極レッスンは除く)
なぜ、チケット制なのか?一番の理由は、短期間で上達するためです。「マンネリ化」は上達の妨げになるからです。そして、スケジュールは常に変化するもの、受講したい時に受講することで、ゴルフ以外にも時間を有効に使っていただきたい「そんな思いで」チケット制とさせていただいております。

祝!優勝

当店、ジュニアレッスン生の藤井啓大君(高1)が先日行われた
ジャパンジュニアプレーヤーズチャンピオンシップ栃木大会(高校男子の部)において
見事、優勝する事が出来ました。
ゴルフを始めて2年半、TRACKMANレッスンを受講してから1年
実はトラックマンをレッスンに取り入れるまでは成績が伸び悩んでいましたがトラックマンレッスンを受講してからグングン成績が伸びて今回、優勝する事が出来ました。

すべてのゴルファーに上達の喜びを

はじめまして、Wisteria Golf Studio オーナーのALEX・藤井です。
多くのレッスン経験者が「上達しなかった」そんな気持ちを持っている。「本当にこれでいいの?」そんな想いをずっと抱いていました。
ある時、海外で弾道測定器を利用したレッスン風景を見たときに「答えはこれだ!」と思いました。その時見た光景が、スライス弾道を打つレッスン生に「クラブの軌道よりフェースが開いていたからスライスになっている」何てアドバイスしていたのです。「結果(弾道)だけを見て経験則だけでレッスンするのは限界なんだ」と感じた瞬間でした。
日本ではまだ、スイング・インパクトデータを使ったレッスンは主流ではありませんが、この方法こそが多くのゴルファーを上達させる方法ではないでしょうか。

実際にスイング・インパクトデータを活用して上達した方々をご紹介いたします。

レッスン実例その①

平日月極レッスンに通われている、Sさん女性です。
Sさんは、引っ掛けとスライスにずっと悩まされてきたそうです。あるご縁で当スクールに通われるようになったのですがその時のレッスン画像です。写真の丸印の箇所は、CLUBPATHといいインパクトの直前から直後にかけてクラブがどのように動いたかを表した数値。(➖はアウトサイドインで印がなければプラス、インサイドアウトを表しています)
左側の画像はレッスン前の画像で、明らかアウトサイドインの軌道を示しています。
トップからダウンスイングにかけて肩が先行して動きアウトサイドインの軌道になり、フェースが開けば「どスライス」フェースが閉じてインパクトすれば「引っ掛け」になっていたのです。そこでトップからの切り返しで「ある事をしていただき」1時間ほど練習していただきました。その結果が右側の画像です。ダウンスイングではオンプレーンにクラブが降りてきています。結果、レッスン前と真逆のクラブパスになりました。あとはフェースローテーションの調整をすることでドロー弾道になるレッスン例です。数値が見えることで生徒自身も軌道がどうなっているかを理解でき、「何が出来て何が出来ていないか」が一目瞭然だからピンポイントで治す箇所がわかるのです。

レッスン実例その②

GDRレッスンに通われている、Nさん男性です。
実は、Nさん当店でレッスンを受けるまでは、典型的なスライサー&引っ掛けゴルファーさんだったんです。
しかし、見て判るように、丸印の左横のクラブパスはプラスのインサイドアウト軌道になっています。
しかし、今までスライサーだったということで丸印にあるフェースアングルがどうしてもマイナス数値になってしまう、いわゆるフェースが被ってインパクトしてしまう。
「そこでインサイドアウトに打っているのだから、少しフェースを開く感じで練習しましょう」と伝え、「ある事もしていただき」30分ほど練習をしていただきました。その結果が右側の画像です。フェースが過度に被る事なくストレートドローが打てるようになったレッスン例です。しかし、少し気を抜いてしまうとフェースが被ってしまうのでそれは数値を見ながらレッスンして集中的にトレーニングしているのです。

レッスン実例その③

計測・レッスンプランを受講いただいたWさん男性です。
計測レッスンプランは、定期的にレッスンに通うのが難しい方のためにご用意したプランです。Wさんは遠方の方で定期的に通うのが難しいということで計測レッスンプランを受講いただきました。メールでお申込みをいただいた際に、「球の高さを調整して飛距離UPにつなげたい」とのことでした。ドライバー計測の結果、アウトサイドインの軌道で少しインパクト時に打ち込みすぎてしまいスピン量が増えてしまい、飛距離が思ったように出なかったと診断。同時に、フェースが被りすぎてしまい、引っ掛けになってしまうことも判明。そこで「少しレベルブローに打つ事」と「ある事を」していただき20分ほど練習していただきました。その結果が右の画像です。左下の丸印アッタクアングル(インパクト時のクラブの入射角)という数値が-4.8から-0.5にほぼ、レベルブローに打てるようになりました。同時にフェースもいい感じで捕まったフェードを打てる開閉度合いになって結果、飛距離もキャリーで25ヤードもUPしました。飛距離が出ない原因がわかったことでピンポイントでレッスンした典型的な事例です。
Wさんは、非常に喜ばれ定期的に計測・レッスンのご予約をして帰られました。


この3つの事例をみて、あなたはどう思いましたか?
ウィステリアの考えは
「常識をリセットして正しいゴルフ理論を習得すれば」
「誰でも無理なく上達できる」
「センスのないゴルファーはいない」
ということ!です。

ゴルフで悩んでいるあなた!これからゴルフを始めようと思っているあなた!
まずは、無料体験レッスンを受講いただき上達の第一歩を踏み出しましょう

お電話でのお申込みはこちら
048-940-0490


下記のフォームに必要事項を入力の上送信ボタンを押してください。
折り返し、当スタジオより日程調整メールをお送りいたします。
















通信の状況で日程調整メールが2日経っても届かない場合は
お手数ですが当店までご連絡ください。

PAGE TOP